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あまカラ

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150号〜・160号〜・170号〜180号〜190号〜続200号・終刊号



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再入荷 あまカラ 130号 1962年(昭和37年)1月 甘辛社 1000円
B 背少イタミ 小口少ヤケ 当時の定価80円

写真ページ 木の芽煮 写真・葛西宗誠 文・大久保恒次
装画ー楽器…加藤義明

小島政二郎 天野貞祐 鍋井克之 安岡章太郎(アテにならぬもの)
津村秀夫 谷内六郎(リバイバル人)安藤鶴夫 竹中郁 辻嘉一
狩野近雄 藤原義江 高谷八重 邱永漢 夏目伸六
今東光 戸塚文子 吉田三七雄 國分綾子 *


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あまカラ 131号 1962年(昭和37年)7月 甘辛社 800円
Bー 背イタミ 小口ヤケ 裏表紙少イタミ 当時の定価80円

写真ページ わかめ 写真・葛西宗誠 文・大久保恒次
装画ーそば猪口…山内金三郎

清水三重三 木正兒 大岡龍男 北村謙次郎 安藤鶴夫
今東光 吉田三七雄 國分綾子 夏目伸六 邱永漢
谷内六郎(ボアリン丹)大下宇陀兒 狩野近雄 戸塚文子 辻嘉一 **


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あまカラ 132号 1962年(昭和37年)8月 甘辛社 1000円
Bー 表紙シワ・シミ 裏表紙スレ 小口ヤケ 当時の定価80円

写真ページ 酢 写真・葛西宗誠 文・大久保恒次
装画ー「世界の料理」より…加藤義明

小島政二郎 古垣鐵郎 村山知義(鹿の肉)網野菊
谷内六郎(ある日のお客)齋藤幸治 狩野近雄 今東光
安藤鶴夫 福田武 龍澤敬一 邱永漢 夏目伸六
國分綾子 吉田三七雄 戸塚文子 竹中郁 辻嘉一 *


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再入荷 あまカラ 133号 1962年(昭和37年)9月 甘辛社 1000円
B 表紙はしスレ 小口ヤケ 当時の定価80円

写真ページ とうふ 写真・葛西宗誠 文・大久保恒次
装画ー雁ー惠齋略画式からー…山内金三郎

小島政二郎 田中澄江(忘れられない味)飯澤匡
石井桃子(くだものやさい)福田豊四郎 倉知緑郎 吉田三七雄
辻嘉一 高谷八重 邱永漢 夏目伸六 狩野近雄
谷内六郎(空白な時間)戸塚文子 今東光 安藤鶴夫 國分綾子 *


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あまカラ 134号 1962年(昭和37年)10月 甘辛社 1000円
B 表紙シミ 裏表紙上部ヨレ 小口ヤケ 本文ヤケ 当時の定価80円

写真ページ 駅弁 写真・葛西宗誠 文・大久保恒次
装画ー西洋野菜…加藤義明

小島政二郎 新村出 山宮允 大木惇夫 式場隆三郎
北杜夫(マカオ・香港) 谷内六郎(私の開発計画)狩野近雄
戸塚文子 米川正夫 高谷八重 夏目伸六 邱永漢
安藤鶴夫 今東光 吉田三七雄 國分綾子 竹中郁 辻嘉一

今年は心配していた台風の襲来も殆どなく、青物屋の店頭が、
日を追って 多彩な装いになっていくのは、嬉しい限りです。新米の声が聞かれるのももう間近。
付録“長寿の知恵”では、米飯の摂取を少なくしていられるのが目立っていますが、それゆえに一層質のいいお米が望まれるのではないかと思います。(あとがきより)**


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あまカラ 135号 1962年(昭和37年)11月 甘辛社 1000円
B 小口ヤケ 当時の定価80円

写真ページ 動物園はお食事どき 写真・葛西宗誠
装画ー柿と栗…山内金三郎

小島政二郎 倉島竹二郎 山本嘉二郎 末廣恭雄
芝木好子 谷内六郎(詩の話)邱永漢 今東光 安藤鶴夫
池島信平 岡部一彦 高谷八重 夏目伸六 狩野近雄
竹中郁 戸塚文子 吉田三七雄 國分綾子 辻嘉一 **


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再再入荷 あまカラ 136号 1962年(昭和37年)12月 甘辛社 1000円
B 表紙はしヨレ 裏表紙少ヨゴレ 小口ヤケ 当時の定価80円

写真ページ 関東煮 写真・葛西宗誠 文・大久保恒次
装画ー台灯籠…加藤義明

小島政二郎 八木隆一郎 徳川夢聲(停酒十三年)北村小松
谷内六郎(菓子のびんの音)大岡龍男 竹中郁 安藤鶴夫
吉田健一 邱永漢 夏目伸六 狩野近雄 高谷八重
國分綾子 吉田三七雄 今東光 戸塚文子 辻嘉一


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あまカラ 137号 1963年(昭和37年)1月 甘辛社 1000円
B 表紙スレ 表紙裏表紙シワ 小口ヤケ 当時の定価80円

写真ページ 鶴屋八幡菓子暦 写真・葛西宗誠 文・大久保恒次
装画ー郷玩 兎…山内金三郎

小島政二郎 笠信太郎 北畠八穂 荒正人 澁澤秀雄
谷内六郎(つまらない話です)邱永漢 國分綾子
吉田健一 狩野近雄 夏目伸六 高谷八重 今東光
安藤鶴夫 竹中郁 吉田三七雄 戸塚文子 辻嘉一

塩煎餅というもの、種類も実に多く味わいも各種多様ですが、東京・団子坂の菊見
煎餅総本店の“菊見煎餅”は、なかなか美味なものです。また、少し趣きが違いますが、京都・柳馬場四条北・ぎぼし老舗の“吹きよせ”も美味しく、
今までこの種のお菓子で、膝を叩くほどの品にめぐりあわなかっただけに、喜んでいます。(あとがきより)**


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あまカラ 138号 1963年(昭和37年)2月 甘辛社 1000円
B 小口ヤケ 裏表紙少いたみ・角わずかにオレ 本文ヤケ 当時の定価80円

写真ページ いなまんじゅう 写真・葛西宗誠 文・寺田榮一
装画ーかぶりもの…加藤義明

小島政二郎 三宅周太郎 松方三郎 北村謙次郎
原田康子(夕餉の味)狩野近雄 谷内六郎(飯店街の夜は更けて)
高谷八重 渡邊喜恵子 荒正人 夏目伸六 吉田健一
竹中郁 今東光 安藤鶴夫 國分綾子 吉田三七雄 辻嘉一 **


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あまカラ 139号 1963年(昭和37年)3月 甘辛社 900円
B 小口ヤケ 背いたみ・破れ 裏表紙オレ・いたみ 本文ヤケ 当時の定価80円

写真ページ かき 写真・葛西宗誠 文・大久保恒次
装画ー姉さま人形…山内金三郎

小島政次郎 中村光夫(そばを食う)宮尾しげを 池波正太郎 棟方志功 (行きつけの店)
荒正人 鈴木彦次郎 渡邊喜恵子 瀧澤敬一 岡部一彦
深見和夫 高谷八重 吉田健一 夏目伸六 狩野近雄 國分綾子
安藤鶴夫 今東光 戸塚文子 吉田三七雄 竹中郁 辻嘉一 **


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