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暮しの手帖 第1世紀

20号以前21号〜34号35号〜47号48号〜60号61号〜74号75号〜87号88号〜100号・保存用帙(ちつ)



「帙」は「ちつ」と読みます。
昔から、書物がいたむのを防ぐために考えられた一種のカバーのことをいいます。
暮しの手帖のバックナンバーを保存するために作られた保存用帙です。
暮しの手帖がちょうど5冊、ぴったりおさまるようになっています。
堅い紙で作られていて、深みのある藍染めの布張り。藍色の紐2箇所で結ぶ形です。
この題字も花森安治の手になるものです。
号数が指定されているものでも、暮しの手帖第1世紀のほかの号にもぴったりです。



品切れ 暮しの手帖 保存用帙(ちつ)第1世紀 W 第46号ー第50号用 暮しの手帖社
2300円
背ヤケ・シミ 中側シミ 当時の定価110円



暮しの手帖 保存用帙(ちつ)第1世紀 X 第51号ー第55号用 暮しの手帖社
2300円 背ラベルにペンで家のマークあり2000円
背ヤケ・シミ 中側シミ 当時の定価110円

在庫3−1=2点



再入荷 暮しの手帖 保存用帙(ちつ)第1世紀 Y 第56号ー第60号用 暮しの手帖社
2300円
背ヤケ・シミ 中側シミ 当時の定価110円

在庫2−1=1点



暮しの手帖 保存用帙(ちつ)第1世紀 Z 第61号ー第65号用 暮しの手帖社
2000円
背ヤケ・シミ 中側シミ 当時の定価110円

在庫2−1=1点



品切れ 暮しの手帖 保存用帙(ちつ)第1世紀 [ 第66号ー第70号用 暮しの手帖社
2300円
表紙ラベル・シミ 中側シミ 当時の定価110円



品切れ 暮しの手帖 保存用帙(ちつ)第1世紀 第91号ー第95号用 暮しの手帖社
1000円
 当時の定価130円



暮しの手帖 保存用帙(ちつ)第1世紀 自由型 暮しの手帖社
2000円
表紙ラベル・シミ 中側シミ・ヤケ 当時の定価110円

第1世紀のものなら、号数にかかわらず5冊おさめられるタイプ。
在庫6点



再入荷分、品切れ
暮しの手帖 保存用帙(ちつ)第1世紀 U 第11号ー第15号用 暮しの手帖社 当時の定価100円




暮しの手帖 第1世紀 20号以前21号〜34号35号〜47号48号〜60号61号〜74号75号〜87号88号〜100号・保存用帙(ちつ)





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